4月2日、三菱重工浦和レッズレディースの櫻井まどか選手が、女子サッカーにおける「する」「みる」「関わる」機会を増やすための具体的なアクションを考える「第9回 WE ACTION MEETING」にオンラインで参加し、具体的な施策等について検討しました。
選手9名、クラブ理念推進担当者11名、WEリーグパートナー企業15名、外部関係者3名、オブザーバー4名、WEリーグ事務局を含め計58名が参加し、今回のテーマであるWEリーグの「みる」に焦点を当てて実施し、WE ACTIONにつなげていくためのアイデアを出し合っていきました。
櫻井選手は「推しの選手を作る企画」について他の参加者とともに意見交換しました。
櫻井選手は活発に自分の意見を述べ、WEリーグをはじめとする女子サッカーを発展させるための議論を実施していました。
櫻井まどか選手コメント
「WE ACTION MEETINGへ参加してあらためて、女子サッカーやWEリーグの良さを知ることができました。また私自身もその良さをどうしたら多くの方に伝えることができるのかを考えるきっかけになりました。
そして、今後の女子サッカー、WEリーグの更なる発展のために、選手、クラブ、リーグ、メディア、パートナー企業のみなさまと手を取り合いながら尽力していきたいと思いました」


※写真はWEリーグ提供
選手9名、クラブ理念推進担当者11名、WEリーグパートナー企業15名、外部関係者3名、オブザーバー4名、WEリーグ事務局を含め計58名が参加し、今回のテーマであるWEリーグの「みる」に焦点を当てて実施し、WE ACTIONにつなげていくためのアイデアを出し合っていきました。
櫻井選手は「推しの選手を作る企画」について他の参加者とともに意見交換しました。
櫻井選手は活発に自分の意見を述べ、WEリーグをはじめとする女子サッカーを発展させるための議論を実施していました。
櫻井まどか選手コメント
「WE ACTION MEETINGへ参加してあらためて、女子サッカーやWEリーグの良さを知ることができました。また私自身もその良さをどうしたら多くの方に伝えることができるのかを考えるきっかけになりました。
そして、今後の女子サッカー、WEリーグの更なる発展のために、選手、クラブ、リーグ、メディア、パートナー企業のみなさまと手を取り合いながら尽力していきたいと思いました」


※写真はWEリーグ提供