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2025-26シーズン終了のご報告並びに御礼

2025-26シーズン終了のご報告並びに御礼

2025-26シーズン終了のご報告並びに御礼

いつも埼玉上尾メディックスへのご声援、誠にありがとうございます。
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11()のクォーターファイナル敗退をもちまして、弊チームの2025-26大同生命SV.LEAGUE WOMEN全日程が終了いたしました。

今シーズンは苦しい時期もありましたが、たくさんの方にご声援をいただき支えていただきました。

おかげさまでチームスローガン「一丸」を体現し、全46試合をチーム・支えてくださるすべての皆様と最後まで戦い抜くことができました。

 

ファンの皆様、スポンサー企業の皆様、関係者の皆様にチーム一同、心より御礼申し上げます。本当にありがとうございました。
来シーズンは、この悔しさを払拭すべく、さらにパワーアップできるよう精進してまいります。引き続きご支援・ご声援をよろしくお願いいたします!

 

 

結果報告

2025-26大同生命SV.LEAGUE WOMEN レギュラーシーズン

2321敗 第8

 

2025-26大同生命SV.LEAGUE WOMEN CHAMPIONSHIP

クォーターファイナル敗退

 

監督・選手コメント

大久保茂和監督コメント

【コメント】

いつも埼玉上尾メディックスへの温かいご声援をありがとうございます。

レギュラーシーズンを8位で終えチャンピオンシップ進出を決めるも、クォーターファイナルで敗れ、今シーズンが終了しました。レギュラーシーズン中盤でなかなか勝ち星を増やせずに苦悩や挫折を味わうシーンが何度もありました。そんな中でも私たちは前向きな努力を止めたことは一度もありませんでした。シーズンを通して、選手一人一人が成長したいという強い気持ちやチームに対する献身的な姿勢が見られました。そして選手たちが今やろうとしていること、できているところに目を向け彼女たちを鼓舞し続けてくれたスタッフの姿勢も本当に素晴らしかった。戦績には決して満足していませんが、「一丸」というスローガンに相応しい態度と心構えで居続けてくれたチームメイトを誇りに思います。

私たちは、バレーボールを愛し、メディックスを愛し、完璧でない自分を愛し受け入れ、少しずつ前に進んできました。メディックスサポーターやバレーボールファンの皆様の温かいご支援とご声援のおかげで、最後まで自分たちの成長と改善に集中することができました。心より感謝申し上げます。

シーズンを通して少しずつ成長していくメンバーを一番近くで見守れたことは、本当に幸せなことだと思っています。それでも、"1%の成長"の旅路に終わりはありません。埼玉上尾メディックスは、これからも進化し続けていきます。その一つ一つの歩みを是非一緒に見守っていただき、今後も変わらぬ熱いご声援を何卒よろしくお願いいたします。

 

 

内瀬戸真実キャプテンコメント

【コメント】

今シーズンは、一丸というスローガンを掲げて46試合を戦ってきました。

上手くいかない時も、みんなで助け合い1%の成長を求めて前を向いていくことができました。結果は悔しい結果になりましたが、選手、スタッフ、ファンの皆さんと一丸となって戦うことが出来たのは幸せでした。この結果を受け止め、また来シーズンに向けて頑張っていきます。

今シーズン支えてくださったサポーターの皆様、スポンサーの皆様、関係者の皆様、私たちが何不自由なくバレーボールに打ち込めたのも皆様のご支援があったからです。本当にありがとうございました。

来シーズンも、優勝を目指して頑張っていきます。引き続きご支援、ご声援の程よろしくお願いします。

 

 鎌田咲希副キャプテンコメント

【コメント】

今シーズンもたくさんの応援ありがとうございました。

46試合を終えて、苦しい時も楽しい時も、チーム一丸になり充実したシーズンを過ごすことができたと思います。

ファンの皆様にはいつも会場でハリセンと声援で私たちの背中を押してくれました。スポンサーの皆様、AMGグループの皆様には環境を整えて、試合を盛り上げていただきました。本当にありがとうございました。

悔しい結果に終わりましたが、個人としてもチームとしてもたくさんのことを経験できたいいシーズンになりました。これからもメディックスの応援をよろしくお願いします。

 

山中宏予副キャプテンコメント

【コメント】

まずはじめに、ファンの皆さん、スポンサーの方々、AMGグループのご支援ご声援のおかげさまで、今シーズン無事に終了することができましたことを御礼申し上げます。

レギュラーシーズン44試合は本当に長い戦いでした。負けが続き、苦しい時間も長かったですが、最後のホームゲームでファンの皆さんの前でファイナル進出の報告ができたことはとても幸せな時間でした!試合結果は悔しいものですが、1%の成長を目指して最後の最後まで全員で走りきれたと思います。隣の人のために何ができるかたくさん考えたシーズンでもありました。来シーズンに繋げていき、より良いメディックスをみんなで作り上げていきたいです。たくさんの応援を本当にありがとうございました。