
4月25日(土)に行われる横浜F・マリノス戦(14時キックオフ・埼玉スタジアム)【MATCH PARTNER 三菱重工】にて、「REDSグルメワンダーランド supported by 三菱重工 ‐世界を食べ尽くせ! ワールドグルメフェス‐」を開催します。
2026年は、サッカーで世界が熱くなる年。その熱気に合わせて、サッカーでおなじみの国々の料理など、世界各国のグルメが埼スタに大集合します。肉料理やごはんもの、スイーツなど、バラエティ豊かなワールドグルメを味わいながら、まるで世界を旅するようなスタジアムグルメ体験をお楽しみいただけます。
試合前からスタジアムにお越しいただき、世界を食べ尽くすグルメフェスをぜひお楽しみください!
なお、メニューリスト掲載商品を1品ご購入ごとに、グルメステッカーを1枚プレゼントします!ステッカーは、世界各国のグルメとともにレディアや選手ビジュアルをあしらった、本フェス限定のオリジナルデザイン。観戦の記念としてもお楽しみいただけます。
開催概要
開催場所 埼玉スタジアム2〇〇2横 大門上池調節池広場
開催時間 10時~17時
入場料 無料
メニューリスト
※掲載している商品写真はイメージとなります。実際の商品とはサイズや内容、盛り付け等が異なる場合がございます。
KALTENA
『チキンオーバーライス』

ニューヨークの定番屋台メシ!ほろほろチキンとクリーミーなソースが相性抜群!
価格 1,500円(税込)
店舗情報
世界のグルメ情報
アメリカ合衆国/北中米
チキンオーバーライスは、トルコ料理にルーツを持ち、1990年代のニューヨークでエジプト人移民の手によってストリートフードとして確立されました。当時、NYで働くイスラム教徒のタクシードライバーたちが、夜間に「ハラルフード」を食べられる場所が少ないことに気づき、彼らに向けたメニューとしてチキンオーバーライスを考案しました。
AND BURGER
『Wチーズバーガー』

アメリカ発祥のハンバーガー。その中でも不動の人気商品チーズバーガーがイチオシ!当店ではオリジナルのバンズに牛肉100パーセントの肉肉しいハンバーガーを提供。ソースも2種類のオリジナルソースで仕上げたハンバーガーです!
価格 2,000円(税込)
店舗情報
世界のグルメ情報
アメリカ合衆国/北中米
1937年、アメリカ・カリフォルニア州のレストラン「Bob's Big Boy」の創業者ボブ・ウィアンが、客の要望に応えて作ったのが最初と言われています。1948年に創業した In-N-Out Burger の「ダブルダブル」が、現代のような中段バンズのないダブルチーズバーガーを大衆に浸透させました。
DGBB HUNGRY
『チキンバーガー』

BIGサイズのボリュームあるバーガー・アメリカンスタイル!
価格 1,500円(税込)
店舗情報
世界のグルメ情報
アメリカ合衆国/北中米
中央アジアの遊牧民が食べていた生肉料理がドイツに伝わり、さらにアメリカで進化を遂げるという壮大な旅を経て完成しました。モンゴル帝国の騎馬民族が食べていたタルタルステーキが起源とされ、ドイツの港町ハンブルクに伝わりアメリカでハンバーガーに進化しています。
Vegas Burger
『ニューヨーク・ニューヨーク』

牛肉100パーセント繋ぎなしの肉肉しいパティと熊谷老舗パン屋さんのバンズで作る本格アメリカンバーガー。ぜひご賞味ください。
価格 1,800円(税込)
店舗情報
世界のグルメ情報
アメリカ合衆国/北中米
アメリカンハンバーガーは、ドイツの「ハンブルク風ステーキ」がアメリカに渡り、「いかに効率よく、歩きながら食べるか」というアメリカらしい合理性によって進化を遂げた料理です。カンザス州で創業したホワイト・キャッスルが全米にチェーン展開するビジネスモデルを確立しました。
レストランTSUNAMI
『よこすかネイビーバーガー』

米海軍直伝のレシピを再現!!つなぎ無し牛肉101パーセントのパティを一気に焼き上げ肉汁をギュッと閉じ込めた肉厚パティが自慢です!!アメリカ代表のワイルドな食べ応えをぜひ!!
価格 1,200円(税込)
店舗情報
世界のグルメ情報
アメリカ合衆国/北中米
「よこすかネイビーバーガー」は、アメリカ海軍の伝統的なハンバーガーのレシピをベースに、横須賀市が独自のブランドとして確立したご当地グルメです。2008年、米海軍から横須賀市と米海軍横須賀基地の友好の証として、当時の米海軍司令官から横須賀市長へ、米海軍横須賀基地内で食べられていた伝統的なハンバーガーのレシピが公式に提供されました。
タキ’s Kitchen
『アメリカンバーガー』

アメリカンサイズのハンバーガーです!ステーキのようなパティが自慢です!
価格 1,900円(税込)
店舗情報
世界のグルメ情報
アメリカ合衆国/北中米
アメリカンハンバーガーは、ドイツの「ハンブルク風ステーキ」がアメリカに渡り、「いかに効率よく、歩きながら食べるか」というアメリカらしい合理性によって進化を遂げた料理です。カンザス州で創業したホワイト・キャッスルが全米にチェーン展開するビジネスモデルを確立しました。
TAROTARO Kitchen
『マラサダドーナツ』

Hawaiiで大人気のマラサダドーナツ。ふわっ、もちっ、とした食感が特徴です。生地やお好きなフレーバー・クリームを選んでいただけます。
価格 400円(税込)
店舗情報
世界のグルメ情報
アメリカ合衆国/北中米
マラサダは、もともとポルトガルのマデイラ諸島やアゾレス諸島で作られていた伝統的な揚げ菓子です。1870年代後半、サトウキビ農園の労働者としてハワイへ移住したポルトガル人移民によって持ち込まれました。当初は移民たちの家庭で作られるおやつでしたが、次第に現地の文化と融合し、ハワイの定番スイーツとして定着していきました。
sessanta.
『ピッツァ・マルゲリータ』

一枚一枚丁寧に石窯で焼き上げる絶品ピッツァをお楽しみください。
価格 950円(税込)
店舗情報
世界のグルメ情報
アメリカ合衆国/北中米
1905年、ニューヨークのリトル・イタリーで「ロンバルディーズ(Lombardi's)」が、全米で初めてピザ販売のライセンスを取得しました。イタリアに駐留していたアメリカ兵たちが、現地のピザの味を懐かしみ、帰国後も好んで食べるようになり、これにより、東海岸の限られた地域だけでなく、アメリカ全土でピザの需要が急増しました。
Y'S CAFÉ
『プーティン』

カナダで定番のポテト料理プーティン!数量限定販売にてお楽しみください!
価格 900円(税込)
店舗情報
世界のグルメ情報
カナダ/北中米
プーティンは、1950年代後半にカナダのケベック州で誕生した、フライドポテトにチーズカードとグレイビーソースをかけたソウルフードです。常連客が「フライドポテトの袋にチーズを入れてくれ」と頼んだ際、店主のフェルナン・ラシャンスが「Ça va faire une maudite poutine!(そんなの、ひどいめちゃくちゃ(プーティン)になっちゃうよ!)」と言い放ったのが名前の由来とされています。
FOOD TRUCK OFFSHORE
『メキシカンタコス』

オリジナルスパイスを使ったタコスです。お肉は牛タン100パーセントを使用したここでしか食べれない食感
価格 900円(税込)
店舗情報
世界のグルメ情報
メキシコ/北中米
メキシコのソウルフードであるタコスの歴史は非常に古く、その起源は数千年前の先住民族(アステカ族など)の時代にまで遡ります。メキシコ中央高地に住んでいた先住民族が、主食であるトウモロコシをすり潰して薄く焼き上げた「トルティーヤ」を作ったのが始まりです。
TC69
『オリジナルタコス』

ソフトなトルティーヤに肉や野菜をたっぷり挟んだタコスです。
価格 500円(税込)
店舗情報
世界のグルメ情報
メキシコ/北中米
16世紀にスペイン人がメキシコを征服した際、ヨーロッパから豚肉、牛肉、鶏肉、そしてチーズや玉ねぎが持ち込まれました。先住民族のトルティーヤに、スペイン人が持ち込んだ肉類を合わせるスタイルが定着し、現代のタコスの原型が完成しました。
串焼焼肉GFT.555
『アサード』

豪快な炭火焼肉のアサード!ぜひご賞味ください!
価格 1,000円(税込)
店舗情報
世界のグルメ情報
アルゼンチン/南米
アサード(Asado)は、アルゼンチンやウルグアイを象徴するバーベキュー料理であり、その歴史は16世紀のガウチョ、カウボーイ文化と深く結びついています。道具が乏しい草原で、仕留めた牛の肉を大きな塊のまま木の枝に刺し、焚き火の熱でじっくり焼いて食べるスタイルが「アサード」の原形となりました。
ブラジルグリル
『シュラスコ』

「シュラスコ(Churrasco)」「ブラジル風バーベキュー」炭火でじっくりと焼きあげます。時間をかけて焼きあげることで余分な脂が落ち、お肉の旨みも凝縮!ジューシーな味わいを楽しむことができます。お肉本来の美味しさを活かすため、味つけはシンプルに岩塩のみ。そのままはもちろん、みじん切りにしたトマトや玉ねぎ、オリーブオイルやビネガーなどを合わせたと特製ソースもオススメ!
価格 1,800円(税込)
店舗情報
世界のグルメ情報
ブラジル/南米
シュラスコ(Churrasco)はブラジルを代表する肉料理で、その歴史は南米南部のガウチョ(カウボーイ)文化から始まりました。広い草原で仕留めた牛の肉を、大きな塊のまま木の枝や鉄の串に刺し、地面に掘った穴で薪を燃やして焼いたのが始まりです。
わんかよ
『シュラスコ』

シュラスコは、ブラジル発祥のブラジル風バーベキュー料理です。当店では牛肉の塊を高熱で表面を焼き、低温調理でじっくりと焼き上げるのが特徴です。
価格 1,250円(税込)
店舗情報
世界のグルメ情報
ブラジル/南米
道具が限られていたため、味付けは岩塩のみ。じっくり焼くことで余分な脂を落とし、肉本来の旨味を引き出す調理法が確立されました。20世紀に入ると、野外の料理だったシュラスコがレストラン形式へと進化しました。
東京ブラッキー
『アサイーボウル』

アサイーボウルはブラジルのアマゾン地域が原産国であり発祥の地です。スーパーフードのアサイーをスムージーにしてフルーツやグラノーラをトッピングするスタイルがヘルシーでスポーツ選手に愛され国際的に有名になりました。
価格 1,000円(税込)
店舗情報
世界のグルメ情報
ブラジル/南米
アサイーボウルの歴史は、ブラジルのアマゾン地帯から始まり、ハワイを経て世界的なブームへと進化しました。アサイーはブラジルのアマゾン熱帯雨林に自生するヤシ科の植物です。「ブラジルの奇跡」と呼ばれるほどポリフェノールや鉄分が豊富で、過酷な環境を生き抜くためのエネルギー源でした。
ティーライフ
『エンパナーダ』

エンパナーダは、鶏肉などを小麦粉で包み中はしっとり、外はサクッと揚げた軽食。アルコールにピッタリ!
価格 500円(税込)
世界のグルメ情報
パラグアイ/南米
エンパナーダ(Empanada)の歴史は、中世のスペインから始まり、大航海時代を経て中南米で独自の進化を遂げています。スペイン語で「パンで包む」を意味する動詞 empanar に由来し、もともとは、肉や魚をパン生地で包んで焼くことで、持ち運びやすく、かつ中身が傷みにくい「旅人の食事」として重宝されてきました。
ティーライフ
『エンパナーダ』

エンパナーダは、鶏肉などを小麦粉で包み中はしっとり、外はサクッと揚げた軽食。アルコールにピッタリ!
価格 500円(税込)
世界のグルメ情報
ウルグアイ/南米
エンパナーダ(Empanada)の歴史は、中世のスペインから始まり、大航海時代を経て中南米で独自の進化を遂げています。スペイン語で「パンで包む」を意味する動詞 empanar に由来し、もともとは、肉や魚をパン生地で包んで焼くことで、持ち運びやすく、かつ中身が傷みにくい「旅人の食事」として重宝されてきました。
Chai.com
『だし入り焼きそば』

日本の伝統あるやきそばで当店自慢の秘伝のたれを使用しただし入り焼きそばをお楽しみください!
価格 700円(税込)
店舗情報
世界のグルメ情報
日本/アジア
お好み焼きやたこ焼きと同様に、焼きそばの麺を焼く際に「和風だし(魚介だし)」を少量加えて蒸し焼きにする手法は、関西や名古屋の鉄板焼き文化で古くから行われてきました。ソースの塩分をまろやかにし、麺に深みのある旨味を染み込ませる隠し味として、各店舗が独自の「秘伝のだし」を受け継いできました。
Coro Coro
『肉巻きおにぎり』

宮崎県のソールフードで国産米にもち豚のバラ肉を巻いて特製ダレで焼き上げ、食べやすく串をさしました。ご飯はもちもちで豚肉はとても柔らかく仕上げています。
価格 850円(税込)
店舗情報
世界のグルメ情報
日本/アジア
肉巻きおにぎりは、他の伝統料理と比べると歴史は新しく、1990年代に宮崎県で誕生したご当地グルメです。宮崎市内にあった居酒屋「つぼや」の店主が、従業員向けの賄い(まかない)料理として作ったのが始まりと言われています。
一縁
『和牛サイコロステーキ丼』

海外でも人気の高い和牛を使用した、サイコロステーキ丼です!
価格 1,500円(税込)
店舗情報
世界のグルメ情報
日本/アジア
1970年代、端材(切り落とし肉)を固めて四角く成型した「サイコロステーキ」が、安価なステーキとしてファミレスなどで普及しました。欧米のナイフとフォークを使う文化に対し、日本では「箸で食べられる」ことが重視されたため、一口大にカットされたスタイルが日本独自に定着しました。
ポーク亭
『ゴーヤチャンプルー丼』

沖縄名物ゴーヤチャンプルー!苦みと旨味をお楽しみください!
価格 1,100円(税込)
店舗情報
世界のグルメ情報
日本/アジア
「ゴーヤチャンプルー丼」の歴史は、沖縄の伝統料理である「ゴーヤチャンプルー」が、本土の食文化や現代の「丼もの文化」と融合することで生まれました。
極みフーズ
『チャプチェ』

チャプチェは日本でも有名な春雨より太い麺で強い辛みはなく甘辛い味付けで野菜の歯応えと豚肉でご飯がすすむのが料理です。
価格 900円(税込)
店舗情報
世界のグルメ情報
韓国/アジア
チャプチェ(雑菜)の歴史は、17世紀の朝鮮王朝時代から始まり、時代を経て主役が「野菜」から「麺」へと劇的に変化した面白い背景を持っています。 「チャプ(雑)」は混ぜる、「チェ(菜)」は野菜を意味し、もともとは麺が入っていない野菜料理でした。
ALADDIN
『チーズハットク』

濃厚モッツァレラチーズのホットドッグです。外はカリカリ、中身はとろりとのびる熱々チーズ。お好みのトッピングでお召し上がりください。
価格 800円(税込)
店舗情報
世界のグルメ情報
韓国/アジア
チーズハットク(チーズドッグ)は、アメリカ発祥の「コーンドッグ」が韓国で独自に進化し、2010年代後半に世界的な大ブームとなった食べ物です。韓国ではアメリカンドッグを「ハットク(Hot Dog)」と呼びますが、ここにモッツァレラチーズを丸ごと、あるいはソーセージと一緒に串に刺して揚げるスタイルが登場しました。
Red KITCHEN
『パナマ・カクテル』

ホワイトラムをベースに仕上げた、まろやかなデザートカクテル「パナマカクテル」。
やさしい甘さとクリーミーな口当たりで、観戦の合間にほっとひと息つける一杯です。
※本商品はマイヤーズラムプラチナホワイトを使用した商品となります。
価格 800円(税込)
世界のグルメ情報
パナマ/北中米カリブ海
パナマ・カクテルは、ラムをベースにした甘口でクリーミーなデザート・カクテルです。パナマ運河周辺のカリブ海地域でラムの製造が盛んだったことから、この名が付いたという説があります。
Red KITCHEN
『ハイチアンラム』

ハワイアンラムで、南国気分。フルーティーで飲みやすい、爽やかなカクテルです。
観戦のお供にぴったりの一杯。
※本商品はマイヤーズラムオリジナルダークを使用した商品になります。
価格 800円(税込)
世界のグルメ情報
ハイチ/北中米カリブ海
「ハイチアンラム(Haitian Rum)」は、中米ハイチ共和国で造られる、サトウキビの新鮮な絞り汁を原料としたアグリコール製法のラム酒です。一般的なラム(糖蜜原料)とは異なり、サトウキビ本来の青々としたフレッシュな香りや、コニャックのような繊細で複雑な味わいが特徴です。
Red KITCHEN
『ブルー・キュラソー』

鮮やかなブルーが目を引く「ブルーキュラソー」。
伸びの良い鮮やかな青色に爽やかな飲み口を掛け合わせた、すっきりと楽しめるカクテルです。スタジアムでひときわ映える、見た目にも楽しい一杯をぜひお楽しみください。
価格 800円(税込)
世界のグルメ情報
キュラソー/北中米カリブ海
ブルー・キュラソーの歴史は、カリブ海に浮かぶキュラソー島での「農業の失敗」から始まりました。1527年、スペイン人が甘いバレンシアオレンジの種をキュラソー島に持ち込みましたが、島の気候と強い日差し、乏しい養分により、オレンジは苦く変化してしまいました。この独自の苦いオレンジをオランダ人が乾燥させた果皮を本国へ持ち帰り、アルコールに浸して蒸留し、甘みを加えて作ったのが「キュラソー」の始まりです。
Red KITCHEN
『コロンビア×ガーナチョコ食べ比べ』

まろやかな甘さのガーナか、香り豊かなコロンビアか。
あなたはどっち派?カカオの個性を楽しむチョコ食べ比べ!
価格 800円(税込)
世界のグルメ情報
コロンビア/南米
コロンビア産のカカオは、その約95パーセントが国際カカオ機関(ICCO)によって「フィノ・デ・アロマ(Fino de Aroma)」に認定されています。一般的なカカオに比べ、フルーティーな酸味、花の芳香、ナッツのようなコクなど、非常に豊かで繊細な香りが特徴です。
Red KITCHEN
『ドライデーツ(+紅茶花伝)』

中東で親しまれるデーツと紅茶の組み合わせを、スタジアムで。凝縮された果実の甘みと紅茶のやさしい味わいが、観戦の合間にほっとする時間を演出します。
価格 800円(税込)
世界のグルメ情報
サウジアラビア/アジア
ドライデーツ(ナツメヤシの実)の歴史は非常に古く、「人類最古の栽培植物の一つ」と言われています。その歴史は紀元前6,000年~5,000年頃まで遡ります。紀元前4,000年頃にはすでに主食として食べられていました。砂漠の過酷な環境でも育つ強い生命力から、「生命の木」として崇められてきました。
Red KITCHEN
『カラク・ティー(紅茶花伝使用)』

カタールで日常的に楽しまれている「カラクティー」。
スパイスの香りとミルクのコク、やさしい甘さが重なり合う奥深い味わいが魅力です。
※本商品は紅茶花伝を使用した商品となります。
価格 800円(税込)
世界のグルメ情報
カタール/アジア
「カラク・ティー(Karak Tea)」は、中東のアラビア湾諸国(カタール、UAEなど)で絶大な人気を誇る、スパイスの効いた濃厚なミルクティーです。「カラク(Karak)」とは、ヒンディー語で「強い(Strong)」を意味する「Kadak」という言葉が、アラビア語風に変化したものです。
Red KITCHEN
『ジョニー・ウォーカー』

スコットランドを代表するスコッチウイスキー、ジョニーウォーカーを使用した一杯。
豊かな香りとコクのある味わいが特徴で、深みのある余韻を楽しめます。
スタジアムで味わう、少し贅沢な大人のドリンクをぜひお楽しみください。
※本商品はジョニーウォーカーブロンドを使用した商品となります。
価格 800円(税込)
世界のグルメ情報
スコットランド/欧州
「ジョニー・ウォーカー(Johnnie Walker)」は、世界で最も売れているスコッチ・ウイスキーのブランドです。その歴史は、一人の青年による「ブレンディングの革新」から始まりました。
ジョンは紅茶の茶葉をブレンドして品質を安定させる手法をウイスキーに応用しました。複数のウイスキーを混ぜ合わせることで、「いつ飲んでも同じ高い品質」のウイスキーを作り出し、評判を呼びました。
Red KITCHEN
『Miiko(生ビール+泡での飲み方)』

ハートランドを楽しみながらチェコの伝統的な注ぎ方「Miiko(ミルコ)」を体験できる一杯。きめ細かな泡のクリーミーな口当たりと、すっきりとしたビールの味わいをバランスよく楽しめます。飲みやすさと新しい体験を両立した、スタジアムならではの一杯です。
価格 1,000円(税込)
世界のグルメ情報
チェコ/欧州
Miikoは、チェコ伝統のビール(ピルスナー)の独特な注ぎ方を指す歴史的な言葉です。チェコ語でMiiko(ミルコ)は「ミルク」を意味し、その名の通りグラスいっぱいに真っ白な「泡だけ」を注ぐスタイルを指します。ミルコは、食事の最後やデザート代わりとして、あるいは「喉を湿らせる程度」の軽い一杯として古くから親しまれてきました。
Red KITCHEN
『ボスニア風シチュー』

野菜とお肉をじっくり煮込んだ、ボスニアの家庭料理「ボスニア風シチュー」。
素材の旨みが溶け込んだやさしい味わいと、ほっと温まるコク深さが特徴です。
観戦の合間にぴったりの、体にしみわたる一品をぜひお楽しみください。
価格 1,500円(税込)
世界のグルメ情報
ボスニア・ヘルツェゴビナ/欧州
ボスニア風シチューは、現地では「ボサンスキ・ロナッツ(Bosanski Lonac)」と呼ばれ、「ボスニアの鍋」を意味するボスニア・ヘルツェゴビナの代表的な郷土料理です。その歴史は中世にまで遡り、単なる料理以上の「国家の象徴(メタファー)」としても知られています。
Red KITCHEN
『プレ・ヤッサ』

セネガルの伝統料理「プレ・ヤッサ」。レモンの爽やかな酸味と玉ねぎの甘みを活かし、旨みたっぷりに仕上げた一品です。さっぱりとした味わいの中にコクを感じられる、異国の魅力あふれるグルメをぜひお楽しみください。
価格 1,500円(税込)
世界のグルメ情報
セネガル/アフリカ
「プレ・ヤッサ(Poulet Yassa)」は、西アフリカのセネガル共和国を代表する伝統的な家庭料理です。
玉ねぎを大量に使い、レモンの酸味とマスタードの辛味が効いた鶏肉の煮込み料理で、その歴史はセネガル南部のカザマンス地方から始まりました。
Red KITCHEN
『ミントティー(綾鷹使用)』

アルジェリアで親しまれている「ミントティー」。
爽やかなミントの香りとやさしい甘さが特徴で、すっきりとした後味が楽しめます。
食後や観戦の合間に、ほっとひと息つける一杯です。
※本商品は綾鷹を使用した商品となります。
価格 800円(税込)
世界のグルメ情報
アルジェリア/アフリカ
アルジェリアのミントティーは、単なる飲み物ではなく「おもてなしと社交の象徴」として、長い歴史と独自の作法を持っています。戦争の影響でバルト海を通れなくなったイギリスの商人が、行き場を失った中国産の緑茶(ガンパウダー)をモロッコやアルジェリアの港に持ち込んだのが始まりです。
Red KITCHEN
『南アフリカワイン』

豊かな自然に育まれた、南アフリカ産のワイン。
しっかりとした果実味とバランスの取れた味わいが特徴で、飲みやすさと奥行きを兼ね備えた一杯です。スタジアムで楽しむ、少し贅沢な時間をぜひお過ごしください。
価格 800円(税込)
世界のグルメ情報
南アフリカ/アフリカ
南アフリカワインの歴史は、1659年まで遡る「新世界(ニューワールド)」の中でも特に古い伝統を持っています。オランダ東インド会社のヤン・ファン・リーベックが、ケープタウンで初めてワインを造りました。当初の目的は、長い航海に出る船員たちの壊血病を予防するためのビタミン補給源でした。
Red KITCHEN
『カチューパ』

具だくさんで、しっかり満足。カーボベルデの煮込み料理「カチューパ」。体にしみる、やさしい味。
価格 1,500円(税込)
世界のグルメ情報
カーボベルデ/アフリカ
「カチューパ(Cachupa)」は、大西洋の島国カーボベルデの国民食であり、トウモロコシと豆を主役にした栄養豊かな煮込み料理です。15世紀以降のポルトガル植民地時代、奴隷制度や貧困の中で限られた配給食材(トウモロコシや豆などの乾物)を工夫して調理したのが始まりとされています。
Red KITCHEN
『ミートパイ』

こんがり焼き上げたパイ生地の中に、旨みたっぷりのミートをぎっしり。
外はサクサク、中はジューシーな「ミートパイ」。
価格 800円(税込)
世界のグルメ情報
オーストラリア/アジア
オーストラリアにおいて、ミートパイは「国民のソウルフード」と呼ばれるほど愛されている食べ物です。19世紀後半、イギリスからの入植者によって持ち込まれました。当初はイギリス式の「肉のパイ」でしたが、手軽に食べられる「手のひらサイズ」へと独自に進化しました。
Red KITCHEN
『ナン』

ウズベキスタンの伝統的なパン「ナン」。香ばしく焼き上げた表面と、もっちりとした食感が特徴で、小麦の風味をしっかりと楽しめる一品です。
価格 800円(税込)
世界のグルメ情報
ウズベキスタン/アジア
ウズベキスタンにおいて、ナン(現地では「レピョーシュカ」や「ノン」と呼ばれます)は単なる主食ではなく、「神聖なパン」として深い敬意を払われています。ナンを地面に置くことや、裏返して置くことはタブーとされています。また、ナイフを使わず、必ず手でちぎって分かち合うのが伝統的な作法です。
Red KITCHEN
『ゴーダチーズ』

オランダを代表するチーズ「ゴーダチーズ」。
まろやかなコクとやさしい塩味が特徴で、なめらかな口どけとともに豊かな風味が広がります。おつまみとしても楽しめる、スタジアムで気軽に味わえる一品です。
価格 800円(税込)
世界のグルメ情報
オランダ/欧州
「ゴーダチーズ(Gouda / ハウダ)」は、オランダが世界に誇るチーズの代名詞です。オランダで生産されるチーズの約6割を占め、その歴史は800年以上前に遡ります。「ハウダ(Gouda)」という町の名前から来ていますが、中世、この地域の農家たちが作ったチーズを販売できる独占的権利を持っていたのがハウダの町だったため、その名が広まりました。
Red KITCHEN
『カステラボーロ』

ポルトガル文化を継承した焼き菓子「カステラボーロ」。
しっとりとした生地とやさしい甘さが特徴で、どこか懐かしさを感じる素朴な味わいに仕上げました。観戦の合間にほっとひと息つける、デザートとしてもおすすめの一品です。
価格 800円(税込)
世界のグルメ情報
ポルトガル/欧州
「カステラボーロ」は、ポルトガルから伝わった「カステラ」と「ボーロ」という2つの南蛮菓子の特徴を併せ持った、日本独自の歴史を持つお菓子です。幕末から明治にかけて、カステラの「しっとり感」とボーロの「手軽さ」を両立させるため、ハチミツや重曹などを加える独自の改良が加えられました。これにより、表面は香ばしく、中はふっくらとした現在の「カステラボーロ(丸ぼうろ)」の形が完成しました。
Red KITCHEN
『シナモンロール』

スウェーデンで親しまれている定番の焼き菓子「シナモンロール」。
ふんわりとした生地に、シナモンの甘く香ばしい香りが広がる一品です。
やさしい甘さとスパイスの風味が楽しめる、観戦の合間にぴったりのスイーツです。
価格 800円(税込)
世界のグルメ情報
スウェーデン/欧州
スウェーデンにおいて、シナモンロール(現地では「カネルブッレ(Kanelbulle)」)は、単なるお菓子を超えた「国民のアイデンティティ」とも言える存在です。
1999年に、スウェーデンの家庭製パン評議会が設立40周年を記念して10月4日を「カネルブッレの日」と制定しました。この日だけで、スウェーデン全土で数百万個が消費されます。
Red KITCHEN
『ガーナ×コロンビアチョコ食べ比べ』

まろやかな甘さのガーナか、香り豊かなコロンビアか。
あなたはどっち派?カカオの個性を楽しむチョコ食べ比べ!
価格 800円(税込)
世界のグルメ情報
ガーナ/アフリカ
テテ・クワシ(Tetteh Quarshie)という人物が、赤道ギニアのフェルナンド・ポー島からカカオの種を持ち帰り、ガーナで栽培に成功したのが始まりです。
Red KITCHEN
『カカオ(チョコチュロス)』

外はサクッと、中はもっちり食感のチュロスに、カカオを使用したチョコレートをたっぷりトッピング。
価格 800円(税込)
世界のグルメ情報
エクアドル/南米
エクアドルは、世界で最も古いカカオの歴史を持つ場所の一つであり、特に「香り高いカカオ」の産地として特別な地位を確立しています。近年、エクアドルのアマゾン上流地域(サモラ・チンチペ県)の遺跡から、約5300年前にカカオが利用されていた痕跡が発見されました。これまでメキシコなどの中米が起源とされてきましたが、この発見により「エクアドルこそがカカオ発祥の地」であるという説が有力になっています。
Red KITCHEN
『パーム油(チュロスに使用)』

中央アフリカに位置するコンゴ共和国の食文化に欠かせない「パーム油」を使用したチュロスが登場!
香ばしく揚げたチュロスは、外はカリッと、中はふんわり。
パーム油ならではのコクと風味が、シンプルながら奥深い味わいを引き出します。
世界のグルメ情報
コンゴ民主共和国/アフリカ
20世紀初頭、現在のユニリーバの創業者であるウィリアム・レバーが、石鹸の原料確保のために当時のベルギー領コンゴに巨大なプランテーションを建設しました。これが現代のパーム油産業の雛形となりました。何世紀にもわたり、現地のコミュニティでは野生のアブラヤシから手作業で油を搾り、料理や石鹸、伝統的な薬として生活に不可欠なものとして利用してきました。
Red KITCHEN
『チーズフォンデュ(風チュロス)』

チーズの本場・スイスの定番料理をアレンジ!
あつあつのチュロスを、とろ~り濃厚チーズで楽しむ新感覚スイーツです。
価格 1,000円(税込)
世界のグルメ情報
スイス/欧州
チーズフォンデュはスイスのアルプス山岳地帯の農家で生まれたと言われています。冬の間、吹雪で孤立した村々では、数ヶ月前に作ったカチカチのパンと、乾燥して固くなったチーズしか食料がありませんでした。これらを美味しく食べるために、チーズを白ワインと一緒に鍋で溶かし、そこにパンを浸して柔らかくして食べたのが始まりです。
S.Sキッチン
『ケバブライス』

ハラル認証の食材使用。鶏肉を独自のタレに、漬け込み香ばしく焼き上げました。熱々のケバブにお好みのソースでジューシーな一品をお楽しみ頂けましたら幸いです。
価格 1,200円(税込)
店舗情報
世界のグルメ情報
イラン/アジア
「ケバブライス」は、トルコの伝統料理であるケバブが、欧米や日本の都市部で「手軽なファストフード」として進化を遂げた比較的新しいスタイルの料理です。 ケバブ自体の歴史は非常に古く、中近東の兵士たちが剣に肉を刺して焚き火で焼いたのが始まりと言われています。
S.Sキッチン
『ケバブカリー』

ハラル認証食材を使用したケバブカレー。特製スパイスだれに漬け込んだ鶏肉を香ばしく焼き上げ、
コク深いカレーとともに味わう満足感たっぷりの一皿です。熱々ジューシーなケバブをぜひご堪能ください。
価格 1,250円(税込)
店舗情報
世界のグルメ情報
イラク/アジア
イラクの遺跡で発見された紀元前の粘土板には、肉を焼く調理法が記されており、世界最古の料理本とも言われています。「ケバブ」の語源は、古代メソポタミアのアッカド語で「焼く」「焦がす」を意味する「Kebabu(カバーブ)」にあるという説が有力です。
YEL KEBAB
『シャワルマ』

本格スパイス香るシャワルマ! 香ばしく焼いたジューシーなお肉とシャキシャキ野菜をピタパンにぎゅっとサンド。やみつきになる味わいをぜひ!
価格 800円(税込)
店舗情報
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ヨルダン/アジア
シャワルマ(Shawarma)の歴史は、19世紀のオスマン帝国(現在のトルコ)で考案された「ドネルケバブ」から始まりました。トルコで生まれたドネルケバブが、隣接するレバント地方(レバノン、シリア、ヨルダン、パレスチナなど)に伝わり、現地の好みに合わせて変化したものが現在の「シャワルマ」です。
mochikko
『フィッシュ&チップス』

ニュージーランド産の白身魚をオリジナルブレンドの衣で外はカリッと中はホクッと仕上げました。一枚一枚丁寧に仕上げた大きなフィッシュとポテトフライの盛り合わせです。
価格 1,200円(税込)
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ニュージーランド/オセアニア
フィッシュ&チップスは、19世紀のイギリスで「異なるルーツを持つ2つの食材」が出会ったことで生まれた、世界初のファストフードの一つです。1860年代に労働者階級向けの安価な食事として爆発的に広まりました。
mochikko
『フィッシュ&チップス』

ニュージーランド産の白身魚をオリジナルブレンドの衣で外はカリッと中はホクッと仕上げました。一枚一枚丁寧に仕上げた大きなフィッシュとポテトフライの盛り合わせです。
価格 1,200円(税込)
店舗情報
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イングランド/欧州
第二次世界大戦中、イギリスでは多くの食材が配給制(制限)となりましたが、フィッシュ&チップスだけは「国民の士気を下げないため」に配給制から除外され、自由に食べることができました。このエピソードから、単なる食事を超えた「イギリスの象徴」としての地位を確立しました。
スワンプクレープ
『ウフアラネージュクレープ』

茹でたメレンゲにイチゴを花びらのようにトッピングしレモンのシロップ漬けを最後に載せた他では味わえない一品です。
価格 1,500円(税込)
店舗情報
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フランス/欧州
クレープの直接の先祖は、そば粉を使った「ガレット」です。12世紀、十字軍がアジアから「そば」を持ち帰ったのがきっかけです。ブルターニュ地方の痩せた土地でも育つそばは、パンの代わりとなる主食として定着しました。
Boucherie GOKITA Tokyo
『パテカンバケットサンド』

パテ・ド・カンパーニュはフランスの伝統的な田舎風パテです。豚肉にスパイス、ハーブ、レバーを加え、オーブン焼きあげるパテです。肉の旨みが凝縮したパテを使ったバゲットサンドです。
価格 1,500円(税込)
店舗情報
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フランス/欧州
「パテカン」ことパテ・ド・カンパーニュは、フランスの農村部で古くから作られてきた家庭料理です。豚肉の細切れやレバーなどを、余すことなく美味しく食べるための保存食として発達しました。かつての労働者や農夫たちは、大きなパンの塊を割り、そこにパテやチーズ、テリーヌを挟んで現場で食べていました。これが現在の「カスクルート(サンドイッチ)」の原型です。
Boucherie GOKITA Tokyo
『スモークサーモンサンド』

良質なタンパク質とアスタキサンチンが豊富なスモークサーモンを、香ばしいバケットでサンドしました。
価格 1,500円(税込)
店舗情報
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ノルウェー/欧州
スモークサーモンの技術自体は、古くからノルウェーやスコットランド、ロシアなどの北欧諸国で、魚を長期保存するために発展しました。19世紀、スカンジナビアの漁師たちがサーモンを塩水で漬けて保存する手法を確立し、これがユダヤ教徒の間で親しまれ、ニューヨークで流行していた「エッグ・ベネディクト(ハムを使用)」を食べられないユダヤ教徒が、ハムをサーモンに、オランデーズソースをクリームチーズに代えてベーグルに挟んだのが始まりという説もあります。
CHAMPION BEAR
『ロングチュロス』

スペイン起源のチュロスは子どもから大人までみんな大好きなお菓子です。40センチのロングサイズでみんなでワイワイ食べるのがオススメ!
価格 800円(税込)
店舗情報
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スペイン/欧州
スペインの羊飼いが、山での生活中にパンの代わりとして簡単に作れる「揚げ生地」を考案し、形が「チュラ」という羊の角に似ていたため「チュロス」と呼ばれるようになりました。カリフォルニアのディズニーランドで、もともと短い棒状だったチュロスを「歩きながら食べやすいように」と長くして販売したところ、爆発的なヒットとなりました。
かざみ~燻製の杜~
『ジャンボフランクフルト』

燻製職人手作りのあらびきフランクです
価格 800円(税込)
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ドイツ/欧州
ドイツのフランクフルトで作られていた「フランクフルター・ヴルストヒェン」が原点です。豚肉を羊の腸に詰めて燻製にしたもので、13世紀頃から存在しており、19世紀、ドイツ系移民によってアメリカへ渡り、パンに挟んで食べる「ホットドッグ」のソーセージとして世界的に普及しました。
SUMIJUU KITCHEN
『ベルギーワッフル』

バターとこんがり焼けたワッフルの味わいがたまらないベルギーワッフルです。
価格 350円(税込)
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ベルギー/欧州
ベルギーワッフルは、中世のキリスト教の儀式に始まり、1950〜60年代に世界的なブームへと発展しました。オランダ語で「蜂の巣」を意味する「wafel(ワーフェル)」から来ており、当初は薄いウエハースのようなものでしたが、16世紀頃には現在のような「格子状の型」で焼かれるようになりました。
アソンブロッソ!埼玉1st
『トリュフポテト』

トリュフ塩を使った外はカリッと、中はホクホクのグルテンフリーのフライドポテトです!ぜひご賞味ください!
価格 900円(税込)
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クロアチア/欧州
トリュフの歴史は、古代の「雷の落とし子」という神秘的な伝説から、現代の「黒いダイヤ」と呼ばれる最高級食材としての地位確立まで、数千年にわたります。18世紀のフランスでは、贅を尽くした宮廷晩餐会に欠かせない食材となり、美食家ブリア=サヴァランはトリュフを「料理の宝石」と称えました。
ジェラート結
『ジェラート』

こだわり抜いた本格ジェラートになります!ぜひお楽しみください!
価格 600円(税込)
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オーストリア/欧州
オーストリア、特にウィーンは、かつてのハプスブルク帝国の影響やイタリアからの移民の歴史により、ヨーロッパ屈指のジェラート激戦区として知られています。現在では、オーストリア人のアイスクリーム年間消費量は本場イタリアを上回ることもあるほど、国民的なスイーツとして定着しています。
Master Kebab
『ケバブBOX』

ジューシーな鶏肉を使用し、パンに挟んだトルコ料理。ソースの辛さが4種類からお選びいただけます。
価格 850円(税込)
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トルコ/欧州
ドネル・ケバブの最大の特徴である「肉を垂直に立てて焼く」スタイルは、19世紀半ばにトルコの都市ブルサで生まれました。料理人のイスケンデル・エフェンディが考案したとされており、それまでのケバブは横向き(串焼き)で、脂が火に落ちて煙が出ていましたが、垂直にすることで脂が肉全体を伝って滴り、肉をコーティングしながら焼き上げることが可能になりました。
ericyes
『モロッコ風スパイスケバブ』

北アフリカ・モロッコのスパイス文化をイメージした香り豊かなケバブです。クミンやコリアンダーなどの中東系スパイスを使用し、ワールドカップ出場国モロッコにちなんだ特別メニューとしてご提供します。
価格 1,000円(税込)
店舗情報
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モロッコ/アフリカ
モロッコ風スパイスケバブ(現地では主に「ブルシェット(Brochettes)」と呼ばれます)の歴史は、アラブの肉食文化と、モロッコ独自の豊かなスパイス(香辛料)交易の歴史が融合して生まれました。モロッコはアフリカ、ヨーロッパ、中東を結ぶスパイス交易の中継地だったため、クミン、パプリカ、ターメリック、シナモン、ジンジャーなど、多種多様なスパイスが日常的に使われるようになりました。
キッチンカー空
『ファラフェル』

中東、アフリカ諸国で一般的に食されている、肉を使用していないひよこ豆を使用したコロッケのような料理。ホクホクして美味しいです。
価格 800円(税込)
店舗情報
世界のグルメ情報
エジプト/アフリカ
ファラフェルは、ひよこ豆やそら豆を主原料とした中東の「野菜コロッケ」です。エジプトのキリスト教徒(コプト教徒)が、肉を食べることが禁じられる「断食期間」に、肉に代わるタンパク源として考案したと言われています。エジプトでは現在も、ひよこ豆ではなく「そら豆」を使ったファラフェル(現地名:タアミヤ)が主流です。
RSEキッチン
『オリーブオイルユウリンチ唐揚げ』

オリーブオイルを活用した油淋鶏!だれと食べてもおいしいと思えるような味つけです。オリジナル調味料塩胡椒と油ネギシンプルとヘルシーな味つけですが、口の中に鶏肉のうまみが広がって、飽きないおいしさです。
価格 1,500円(税込)
店舗情報
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チュニジア/アフリカ
オリーブオイルの歴史は、人類の文明の歴史そのものと言われるほど古く、数千年以上にわたって「食、光、薬、聖なる儀式」の象徴として愛されてきました。紀元前2,500年頃には、クレタ島のミノア文明で大規模な生産が行われ、貿易によって莫大な富をもたらしました。ホーマーはこれを「液体の黄金」と呼びました。
フェニックス
『アロコ(揚げバナナ)』

外はカリッと、中は甘く柔らかい揚げバナナをお楽しみください!
価格 800円(税込)
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コートジボワール/アフリカ
アロコ(Alloco)はコートジボワールを代表するストリートフードです。コートジボワールのバウレ族の言葉で「甘い」あるいは「柔らかい」を意味する言葉に由来します。熟して柔らかくなりすぎたプランテインを無駄にせず、手早くエネルギーを摂取できる方法として「揚げる」調理法が普及しました。
MAPデータ

ステッカーデザイン

※ステッカーは数量限定のため、なくなり次第配布終了となります。
浦和レッドダイヤモンズ