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試合レポート | りそなグループ B.LEAGUE 2026-27 SEASON B.ONE第7節 GAME2 2026年11月1日(日) vs.熊本ヴォルターズ〔HOME GAME〕

【試合レポート】
りそなグループ B.LEAGUE 2026-27 SEASON B.ONE第7節 GAME2
2026年11月1日(日) vs.熊本ヴォルターズ

 
節
りそなグループ B.LEAGUE 2026-27 SEASON B.ONE第7節 GAME2
日  時
2026年11月1日(日)
会  場
越谷市立総合体育館
ホーム / アウェー
ホームゲーム
 

試合結果

TEAM 1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
越谷 20 28 17 20 85
熊本 23 18 18 9 68
 
 

ゲームハイライト

   
     

試合後コメント

森 高大 ヘッドコーチ

   

プレーオフのGAME2を想定して臨んだ試合。
序盤は50-50ボールやトランジションで後手に回ったが、タイムアウトを機に選手たちが気持ちの入ったプレーを見せ、プレーオフのような戦いを勝ち切れたことを嬉しく思う。
特に鎌田選手がエチェニケ選手に対して体を張り続けてくれたことは大きかった。
勝敗を左右するのは、イージーバスケットと50-50ボール。
こうした強い戦いを今後も続けていきたい。

   

試合総括

まずは、ホームで熱い声援を送ってくださったアルファメイトの皆さんに、本当に感謝したいと思います。
このゲームは、僕らにとって「プレーオフのGAME2」という位置づけで臨みました。
実際のプレーオフでも、1つ勝っただけでは十分ではありません。
優勝がかかったような試合を勝ち切るためには、2つ勝つ必要があります。
だからこそ、今日はその2ゲーム目として戦おうという話をして、試合に入りました。
正直、最初の12~13分については、熊本さんに50-50ボールを取られ続けたり、#5 磯野選手に走られてファストブレイクから簡単な得点を許したりと、実際のプレーオフで同じことが起こったら、振り返って後悔するような内容が多くありました。
タイムアウトではその話をしましたが、そこから選手一人ひとりが本当に気持ちの入ったプレーを見せてくれました。50-50ボールの争いにも勝ち、プレーオフのような戦いを勝ち切ることができたのは、本当に嬉しく思いますし、選手たちを称えたいと思います。
間違いなく、この週末の大きなポイントとなったのは、エチェニケ選手(熊本#88)とのマッチアップです。
そこは鎌田選手が本当に体を張って守り切ってくれました。僕らにとって非常に大きなことで、この2試合を戦ううえでの重要なポイントになったと思っています。
結局、プレーオフで最後に勝敗を左右するのは、イージーバスケットと50-50ボールだと僕は思っています。
細かい戦術がどうこうということではなく、そうした部分の重要性を選手たちにも持ち帰ってほしいですし、今日のような強い戦いを、これからもしっかり続けていきたいと思います。

 

試合序盤に相手へ流れが傾いた状況から、修正して巻き返すチームのアジャスト力について

まず、僕たちコーチングスタッフが「こうしよう」と伝えたことに対して、選手たちが本当にいい反応を示してくれていると感じています。
「また同じことを言っているな」というような受け止め方ではなく、一つひとつのことに真摯に取り組もうとする姿勢が見えています。
それは本当に素晴らしいことですし、どのチームでもこれほどいい反応ができるわけではないと思います。
そういう意味では、今のチームは非常にいい状態にあると感じています。

 

クラブとして高い勝率を残している現状や、リーグの中で存在感を示していることについて

まず、ファンの皆さんに多くの勝ち試合を見せられていることは、僕たちとしても本当に嬉しいですし、これからもより多くの勝利を届けたいと思っています。
ただ、今の僕たちの状態というのは、決して今シーズンだけでつくり上げたものではありません。
例えば、竜三さんのもとで培われてきたものが、今も非常にいい形でチームに残っています。
僕はそれを引き継ぎ、そのチームをベストな状態でプレーさせることが自分の仕事だと思っています。
そうした積み重ねと、今の取り組みの組み合わせによって、現在の結果につながっているのだと感じています。
決してこの1年だけで達成できているものではないので、これまでのクラブの歴史を、いい形で紡いでいきたいと思っています。

 

田村選手への今後期待することについて

田村選手は、練習生の時期から、練習の一つひとつに本当に真摯に取り組んでいました。
彼も僕と同じ年齢で、ベテランと呼ばれる立場だと思いますが、こうしたチャンスをつかみ取るに値する選手だと思っています。
今日のように、しっかりとスポットライトを浴びる機会があることは、僕にとっても学びになりますし、そういう機会をできるだけつくっていきたいと思っています。

 

ベテラン選手が試合以外で果たしている役割について

本当に大きいですね。
それは田村選手もそうですし、喜多川選手もそうです。
やはり、目に見えないところでチームのみんなをつなぎとめてくれている存在というのは、僕ら、特にコーチングスタッフにとって非常に大きいです。
田村選手は、契約があってもなくても、間違いなくその役割を果たし続けてくれている選手だと思っています。
だからこそ、今日のようにスポットライトを浴びる機会には、思い切りプレーしてほしいです。
それがチームにとってもいい勢いを与えてくれると思うので、思い切ってやってほしいと思っています。

 

田村選手が出場した際ににシュートを打たせることを意識したプレーもあったか

そうですね。
ある程度、田村選手を絡められる形にしようとは考えていました。
全く絡まないというよりは、少しでもプレーに関われる形をつくろうと思っていたので、そこは作戦の一つではありました。

 

今シーズン、チームが高い3ポイントシュート成功率を維持できている要因について

現状として、3ポイントシュートを決め切れる選手が揃っていることに加えて、今年はシュートチャンスをつくる選手たちの質が非常に高いと感じています。
サップ(クレモンズ選手)、ユウイチ(池田選手)、テル(菅原選手)、そして怪我をする前のカイト(四家選手)。
この4人が、お
互いにいいチャンスをつくり合ってくれているからこそ、いい状態でシュートを打てていると思います。 もちろん、シュートを決め切る力も大切ですが、それと同時に、つくり出しているシュートチャンスの質が非常に高い。
その両方がつながって、今の高い成功率につながっているのだと思います。

   

#14 大庭 岳輝 選手

   

プレーオフを見据え、GAME1の勝利だけで満足せず、もう1勝を取りにいく意識で臨んだ。
序盤は相手の圧力に押される場面もあったが、試合中にしっかり修正し、最後まで集中を切らさずに戦い切れたことは良かったと思う。
全員が得点できる力を持つ中で、それぞれが自分の役割を遂行し、チームとして勝ち切れたことは大きい。
今後も勝利を積み重ねながら、プレーオフに向けてチームのベースを高めていきたい。

   

試合総括

昨日の勝利を受けて、プレーオフで戦っていくうえでは、GAME1を取るだけでは足りないということで、チームとしてもう1勝を取りにいく意識で臨みました。
序盤は少し相手の圧力に押される場面もありましたが、そこからしっかり立て直し、試合中に修正することができました。
最後まで集中を切らさずに戦い切れたことは、本当に良かったと思います。

 

前半は自身、後半は菅原選手が得点を重ねるなど、チーム全体の得点バランスについて

全員が2桁得点を取れるくらいのメンバーが揃っていると思います。
昨日はサップ(クレモンズ選手)がすごく当たっていましたが、こうして全員で得点を重ねていくことは、長いシーズンを戦っていくうえで非常に重要だと思います。
その中で、やはりそれぞれが自分の役割をしっかりやり切ることが、チームとして戦ううえで一番大切だと思っています。
今日はそれぞれが自分の仕事をしっかり遂行できたことが、本当に良かったと思います。

 

チームが高い3ポイントシュート成功率を維持している中で、プレーメーカーの存在をシューターとしてどう感じているか

ユウイチ(池田選手)、サップ(クレモンズ選手)、テル(菅原選手)と、本当に素晴らしいハンドラーが3人います。
彼らがディフェンスを崩してくれるので、シューターとしては非常にありがたいです。
すごく引力のある選手たちですし、僕のマークマンが僕から離れなければ、彼らが2ポイントを取れますし、逆に僕から離れれば、しっかりキックアウトのパスを出してくれます。
そういう意味で、相手からすると本当に守りづらいチームになっていると思います。
ただ、そうしたチャンスで僕自身がしっかり決め切らなければ、次のステップには進めません。
今、そういう場面でシュートを決め切れていることは、自信にしていきたいと思っています。

 

今シーズン、キャリアとしてもいい形で進められているのではないか

今年は継続してチームに残っている選手が多いので、去年よりもお互いがやりたいことや考えていることを理解したうえでプレーできていることが、一番大きいと思います。
これまでも気持ちよくシュートを打てていましたが、今はチームとして「このプレーでは誰に打たせるのか」「今は誰が調子がいいから、そこを続けて使おう」といった共通理解があります。
そういうことを言われなくても、それぞれが考えてプレーに移せる選手たちが揃っています。
そこは本当に、プレーしていてすごくやりやすいと感じています。

 

高校の大先輩でもある田村 晋選手が今シーズン初出場を果たしたことについて

この2試合は、自分の中でも「タムさんのために」という思いがありました。
僕は去年、越谷に移籍してきましたが、それ以前からタムさんが大きな企業で働きながらバスケットボールを続けていることは知っていました。
去年初めてチームメイトになって、その姿を間近で見るようになりましたが、本当に朝早くから来ているんです。多分、一番早く来ていると思います。
仕事をこなして、その後すぐ体育館に来て練習をして、また仕事に戻る。
去年はホームゲームで選手登録されることはありませんでしたが、それでもずっとホームゲームに帯同していました。
その中でも誰よりも早く会場に来ていて、僕らが来る頃にはもうワークアウトを終えているようなこともありました。
そういう姿をずっと見てきたので、タムさんには本当に最大限のリスペクトを持っています。
僕ら日本人の若い選手たちにとっても、すごくいいチームメイトですし、外国籍選手たちとも積極的にコミュニケーションを取ってくれるので、彼らにとっても本当にいい存在だと思います。
そういう選手と一緒にプレーできることは、僕にとってもすごく大きなことです。
今日、シュートを決めてくれれば良かったんですけどね(笑)。
もっとシューティングしろって言っておきます(笑)。

 

越谷に加入して約1年半が経ち、アルファメイトの熱い応援をどう感じているか

本当にすごく熱いものがあると思いますし、Bリーグの中でもトップクラスに熱いファンの皆さんだと思っています。
特に今日のような接戦、クロスゲームになったときには、ファンの皆さんの応援がもう一段ギアを上げるのを、僕たち選手もすごく感じています。
その後押しを受けて、コート上のプレーで表現することが僕たちの仕事だと思っています。
皆さんとともにB.LEAGUE ONE初代チャンピオンを目指すという思いは変わりません。
最後に皆さんと一緒に笑えるように、これからもファンの皆さんの力を借りながら、チームとして前進していきたいと思います。

 

ここ数試合、2桁得点を続けるなど、チームへの貢献度が高まっている手応えについて

シーズン前に森さんと面談した際、得点面でもチームを引っ張ってほしい、相手にとって脅威になる存在になってほしいという話がありました。
ここ数試合、そうしたことをしっかり体現できているのは、いいことだと思っています。
また、オフェンスだけでなく、ディフェンスやリバウンドといったところでも、自分の仕事をしっかりやり切れていると思います。
そうしたプレーを、これからもしっかり積み重ねていきたいです。

 

キャッチ&シュートよりも、動きの中で打つシュートに持ち味があることについて

そうですね。おっしゃる通り、正直、キャッチ&シュートはあまり好きではなくて(笑)。
ムービングシュートの方が自分のリズムをつくりやすいというのはあります。
だからこそ、特に1本目のシュートを大切にしています。
たとえ外れたとしても、自分が納得できるシュートを1本目に打てたのであれば、それでいいと思っています。
そういう自分の特徴も、ガード陣を含めてチームのみんなが理解して、プレーを考えたりコールしてくれたりしています。
本当にチームメイトの支えが大きいと感じています。

 

開幕当初から勝利を積み重ねることの重要性を語っていた中で、結果が伴っている現状について

正直、去年も含めて、勝つ試合よりも負ける試合の方が多い時期がありました。
強豪相手に接戦には持ち込めても、最後は負けてしまう。相手の方が勝ち方を知っているなと感じるようなゲームが多かったと思います。
そういう中で、特に昨日の試合は、劣勢の状況から最後に逆転して、しっかり10点差をつけて勝ち切ることができました。
これは僕たちが目指すべきところに向かっていくうえで、非常にポジティブなゲームだったと思います。 もちろん、まだまだ課題はたくさんあります。
来週は横浜EXとの試合がありますし、その翌週には福島との試合もあります。
福島は今、少し結果が伴っていないかもしれませんが、間違いなく強いチームです。
そうした相手に対しても、1点差でもいいからしっかり勝ち切ること。
そして、チームとしてのベースを上げていくことが、本当に重要だと思っています。
シーズン最初の20~25試合で、そうしたベースをしっかりつくることができれば、後半戦にはより盤石なゲームを続けられるようになると思います。
そこでしっかり勝ち切ることで、プレーオフに向けても余力を残した状態で臨めるようになる。
そこまで見据えて戦っていかなければいけないと思っています。
前回は連勝が5で止まりましたが、今回はそこからさらに連勝を伸ばすことができています。
それはチームとして、本当にいい傾向だと思っています。

   

#17 田村 晋 選手

   

チームとしてプレーオフを想定して臨み、選手一人ひとりがその意識を持って戦えたことが勝利につながったと思う。
個人的には久しぶりにコートに立つことができ、本当に嬉しかった。
シュートを決められなかったことは悔しいが、再びこの舞台でプレーできたことに感謝している。
これまで支えてくれた人たちの思いも胸に、これからも少しでもチームの力になれるよう、自分にできることを続けていきたい。

   

試合総括

試合後にテル(菅原選手)も話していましたが、チームとしてプレーオフのつもりで戦おうという中で、選手一人ひとりがその意識を持って試合に入ることができましたし、それが今日の勝利につながったと思っています。
個人的にも今日は出場機会をいただいて、本当に久しぶりにコートに立つことができました。
またこうしてコートに立てたことが、自分としては本当に嬉しかったです。
ただ、シュートを決められなかったので、そこだけは少し悔いが残りました。

 

久しぶりに多くの観客が集まるホームコートに立った心境について

皆さんが本当に大きな声援を送ってくださって、すごく嬉しかったです。
やっぱり、このコートに戻ってこられたということが、自分にとっては本当に大きなことです。
これだけ多くの方が応援してくださる中で、またプレーできるというのは本当にすごいことだと思いますし、嬉しいという、その一言に尽きますね。

 

練習生期間も、チームのために行動し続けてきた思いについて

怪我人などが出ない限り、なかなか出場のチャンスが訪れないということは、自分でも分かっていました。
ただ、こうしてチームに携わらせてもらっている以上、少しでもチームのために何かをしたいという思いはずっとありました。
森HCが話していたように、声をかけたり、練習中に相手役として入らせてもらったりすることもあるので、少しでもチームのために動くということは、日頃から意識していました。
一方で、怪我などによって出場機会が訪れたときには、自分自身もしっかり準備ができていなければいけません。
チームのためにできることをするということと、自分がプレーするための準備を続けるということ。その両方を常に意識しながら取り組んできました。

 

かつて一緒にプレーした仲間や、クラブの歴史を築いてきた人たちへの思いについて

それは本当に強くあります。
自分が加入する前もそうですし、いろいろな人たちが積み重ねてきた歴史や、一つひとつの成果があって、今のアルファーズがあると思っています。
一緒に頑張ってきた仲間たちの中には、今はバスケットボールやトップリーグの舞台から離れている人もいますが、契約更新のときには連絡をくれたりもしました。
昨日も試合を観に来てくれた人たちがいましたし、今でもそうやって応援してくれる仲間がいることは、本当にありがたいです。
だからこそ、そういう人たちの分も、自分は頑張りたいと思っています。

 

クラブのプロ化やB1昇格など、クラブの歴史を経験してきた立場として、今後その歴史をどうつないでいきたいか

そういう意識も、少なからずあります。
ただ、昔の社会人バスケットボールの時代から、今のようなプロフェッショナルなチームになっていく中で、環境も大きく変わりましたし、チームを取り巻く状況も変わってきています。
もちろん、これまで積み重ねてきた歴史はありますが、今はまた新しいアルファーズになっているとも思っています。
なので、過去の歴史をつないでいくことに強くこだわっているかというと、必ずしもそうではありません。
それよりも、個人的には、こうしてチームに携わる以上、少しでもチームの力になりたいという思いの方が強いかもしれません。

 

Bリーマンを続けている理由について

この年齢になってからプロを目指す、プロになるというのは、正直なところ難しいと自分では思っています。
ただ、こういう環境を与えてもらえていることに、本当に感謝しています。
自分としては、できるのであれば、やっぱりまだバスケットボールをやりたいですし、続けていきたいという思いがあります。
だからこそ、今もこうしてプレーできる環境を与えてもらっていることには、本当に感謝しかないですね。

 

10年程前、年齢的に選手として全盛期の頃にプロを目指そうという思いはあったか

いや、あまり考えていなかったですね。
当時は、チームがここまで変わっていくということも分かりませんでしたし、バスケットボール界そのものが、ここまで大きく変わるとも正直思っていませんでした。
なので、もう少し遅く生まれていたら、というか、生まれるのが少し早かったなと思うことはありますけどね(笑)。
ただ、当時はプロになろうということを、そこまで強く考えていたわけではなかったと思います。

 

ベンチで若い選手たちに伝えていることや、チーム内での声かけについて

ポジションごとの動きだったり、チームとしてこういう状況になったときにどうするかという話をしたりしています。
例えば、今の試合の流れがどうなっているかという話になることもありますし、そのときの状況に応じて、質問があれば答えるようにしています。
あとは、これからコートに出ていく選手に対して、「今はこういう状況だから、こういうことを頑張れよ」と声をかけたりもしています。
アドバイスというほどのものではないかもしれませんが、そのときに必要だと思うことは伝えるようにしていますね。
もちろん、他愛もない話をしていることも結構ありますけど(笑)。

 

同い年である森HCとの関係性について

そこはヘッドコーチと一選手という関係です。
チームの中では、自分自身もポジション争いをしていかなければいけない立場ですし、森HCもそこは本当にフラットに見てくれていると思っています。
だからこそ、自分がしっかり信頼を勝ち取っていかなければいけません。
コートの上でのプレーはもちろんですが、それ以外のところでも、チームのためにいろいろとフォローしてほしいという話はしてもらっています。
そこについては、先ほども話したように、自分にできることをしっかりやっていこうと思っています。

 

Bリーマンとして両立する日々の生活について

基本的にはずっと変わらない生活なので、もう慣れましたね。
もちろん、きついなと思うことはありますけど。
でも、自分が好きでやっていることなので。

正直、休みはあまりないです。月曜日から金曜日までは仕事があります。
練習については、仕事が終わった後に参加することもありますし、タイミングによっては昼間に参加することもあります。